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日本空手協会第68回全国空手道選手権大会に出場しました
7月4日(土)・5日(日)、京王アリーナTOKYOにおいて「日本空手協会第68回全国空手道選手権大会」が開催されました。 本大会は、日本空手協会の高校生・一般選手の日本一を決める全国大会であり、各地区を勝ち抜いた代表選手や総本部の先生方が出場する、国内最高峰の大会です。 交野青山支部からも指導員の先生方が出場しました。 先生方は、日頃は道場生の指導に尽力される一方で、仕事や家庭、プライベートとの両立を図りながら、限られた時間を有効に活用し、全国大会に向けて稽古を積み重ねてこられました。多忙な毎日の中で継続して努力を重ねることは決して容易なことではありません。その姿勢こそ、道場生の皆さんにぜひ見習ってほしい大切な姿だと思います。 大会では、これまで積み重ねてきた稽古の成果を存分に発揮し、全国の強豪選手を相手に最後まで諦めることなく、白熱した素晴らしい試合を繰り広げました。 出場された先生方、本当にお疲れ様でした。 この経験を今後の指導にも生かしていただきたいと思います。 <大会結果(交野青山支部出場選手)> 支部対抗団体形の部 第3位 交野青山支部
3 日前読了時間: 1分


2026年度上期昇段審査が行われました
6月28日(日)、大阪市立中央体育館剣道場にて、2026年度上期昇段審査が行われました。 交野青山支部からも、初段・二段・三段に挑戦する道場生が審査に臨みました。 初段は、多くの道場生にとって目標である「黒帯」を目指す大切な節目です。そのため、普段の審査以上に緊張した様子も見られました。 昇段審査に挑戦した道場生は、緊張感のある雰囲気の中でも、日頃の稽古で積み重ねてきた成果を発揮し、一人ひとりが最後まで全力で取り組みました。 昇段審査に挑戦した皆さん、本当にお疲れ様でした。今回の経験を今後の稽古にも活かし、さらなる成長を期待しています。 <審査会の様子>
7月2日読了時間: 1分


第42回 日本空手協会滋賀県大会に出場しました
6月7日(日)、草津市立武道館にて「第42回 日本空手協会滋賀県大会」が開催され、交野青山支部からも多くの選手が出場しました。 今大会には試合経験の少ない選手も積極的に参加し、それぞれが日頃の稽古の成果を発揮しようと全力で試合に臨みました。出場した選手たちは、大会に向けて形や組手の練習に真剣に取り組み、技術の向上はもちろん、精神面でも大きく成長することができました。 大会に挑戦することは、試合当日の経験だけでなく、目標に向かって努力を重ねる過程そのものが大きな学びとなります。日々の稽古に真剣に取り組むことで、空手の技術だけでなく、集中力や忍耐力、礼儀作法なども身につけることができます。 当日は各コートで白熱した試合が繰り広げられ、選手たちは最後まであきらめずに全力を尽くしました。勝敗に関わらず、一人ひとりにとって大変貴重な経験となり、今後の成長につながる素晴らしい大会となりました。 選手の皆さん、お疲れさまでした。 <大会結果(交野青山支部入賞者)> 【幼児 基本の部(男女混合)】 ★優勝 谷山 介希 ★準優勝 松村 千颯 【形の部】 ●小学1
6月9日読了時間: 2分


第37回大阪府中学校空手道選手権大会に出場しました
5月31日(日)、東大阪アリーナにて「2026年度 第37回大阪府中学校空手道選手権大会」が開催されました。交野青山支部(青心館)からも4名の選手が出場しました。 出場した選手たちは大会に向けて、指導員の先生方からアドバイスを受けながら、試合で演武する形の練習を繰り返し行い、本番に備えてきました。 本大会は、全国大会および近畿大会の予選を兼ねた重要な大会であり、各中学校や道場から多くの選手が参加しました。会場ではレベルの高い演武が次々と披露され、白熱した試合が繰り広げられました。 交野青山支部の選手たちも、これまで積み重ねてきた練習の成果を発揮し、それぞれが全力で競技に臨みました。今回の経験を今後の稽古や大会につなげ、更なる成長を期待したいと思います。 <大会結果(交野青山支部入賞者)> <形の部> ●伊藤 選手 5位入賞 (近畿大会出場) ●沓掛 選手 ベスト16 (近畿大会出場) <大会の様子>
6月2日読了時間: 1分
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